雨宮だいじさんは、十代のときに悟った人だそうで最近しりました。
彼の前世のダンテスダイジから、ダイジと名乗ったりしているそうです。
インドなとで様々な瞑想をマスター。
道場の教え子たちも、最終的にお坊さんなどになってるようです。
動画が、音声のみで残ってますが、二つ聞いたけど、ものすごく面白いです。
http://www.dailymotion.com/melchan502#video=xluwxf
いのちや愛についてとか、生き方についてとか、もうまさしく、正しい流れのある発言というか、
勉強になります。
ダイジ最高だ。
と、また、説明ちょっと足りないですけど…。
ガイアの法則を読み、ダイジを聞くと、なるほど、みたいな。ほかの書物でもいいんですけど。
ホオポノポノやよしもとばななのスピ系とか、丸山敏雄さんの本とか。
みんな同じことを表現を変えて言ってるのが、よくわかりました。
流れのなかに、調和の中に、いのちや愛として、人間は存在し、動き、愛を表現しているのだと
思います。
ガイアの法則
万物の根源は空間のスピンであり、それか愛であるといったことが
書かれています。
他にも色々面白いことが書かれていて、一気に読みました。
一巻、二巻の方の一巻は、最初のガイアの法則を改定して書き足したものみたいです。
私は古いのしか読んでないけど。
スピンのことは、これこそ色即是空
思いました。
瞑想でそこまで行かないと感覚的にはなかなかわからないけど。
同じ著者のタオコードも予想外に面白いらしいです。
http://chiga.jimdo.com/%E3%82%BF%E3%82%AA%E3%81%AE%E6%9A%97%E5%8F%B7%E3%82%88%E3%82%8A/
かなりの飛ばし読みですが、愛や男女関係について面白いことがかいてあったので、下に引用。元の文の戦争については、?と思った記述もあったけど。
> 私はあの体験以後、人々がなぜこんなにも金銭欲に飢え、権力欲に飢えるのか、そうした心理も不思議なほどわかるようになった。
文明人の物質欲は愛の代償だ。人間の心には、精神の世界と物質の世界を混同してしまう性質がある。異性を自分のものとすることを愛の獲得と錯覚する心理 は、物を手に入れることをも愛の獲得と錯覚する。デパートで買い物をすることで心が満たされた気がするのも、そうした心理がその裏に潜んでいる。文明社会 ではこうして人々が所有欲という倒錯した愛欲を発展させてきた。そうした倒錯的愛欲の飽和点で生まれた制度が、現代の資本主義でもある。
愛に満たされない心理が生み出すものは、権力欲でもある。他者を自分のものにすることを愛の獲得と錯覚する心理はまた、多くの人々を自分のものにし、自 分の配下に収めたかのような状態に快感を覚える。潜在心理はそれを多数の愛の獲得と錯覚する。この倒錯した愛欲が、権力欲と呼ばれる文明人特有の欲だ。よ く観察してみればわかることだが、権力欲旺盛な人間ほど、愛に満たされない過去の体験をもっているものだ。こうして無数の権力欲が権力欲とぶつかり、争い が争いを生む。
とういうことらしい。
>人間の心には、精神の世界と物質の世界を混同してしまう性質がある。
そうかもー。面白い。
これから、もっと心豊かないい時代になるといいなあ。
ろうそくの灯る時間、東北を想おう。
http://noah-anchor.com/blog/?tag=%E3%81%BB%E3%81%9F%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%8B%E3%82%8A
宮城県南三陸町田の浦のほたての貝殻と、
滋賀県のお寺から回収した和蝋燭の残蝋から出来た、エコキャンドル。
一個500円だそうです。
大蔵官僚が円をすりさえすれば、苦しんでる国民が救われるらしい。
小沢さんは官公庁にメスを入れようとしたので、くだらないことで
裁判にかけられている。
小泉政権のとき、北朝鮮と国交正常化して仲良くなっておけば、
親日がふえて、今のように日本が孤立して中国やその植民地の驚異に怯えることもなかった。
拉致被害者も大事だけど、全員帰ってくるのはそのあとでも可能性があったらしい。
とか、大人な意見を聞いた。
現実とは、難しいものだ。
カダフィ大佐の国について
http://www.youtube.com/watch?v=TZHD0S_wWRA
すごい人だったのがわかった。
↓
修正。
なんか間違えてコピペしちゃったし!(笑)
こっちがほんものです。
http://youtube.com/v/aggieI4YAVw
最近、たまに無農薬野菜を取り寄せている。新鮮でかつ無農薬だと、野菜そのものの味が濃く、調味料がほとんど必要ない。
塩も美味しいものがいいけど、どこぞの岩塩とかって、やりすぎ感がある気がした。それはごく一般的なスーパーの野菜がそこまで味がない、つまり栄養価が低くなってるってこと?
不況でなければ、B級グルメも流行らなかったのでは。同じく塩や調味料が溢れるのは、野菜の味にも影響あるのかなーと思ったのでした。
http://rocketnews24.com/2012/01/23/175162/
日本でもオーロラ見られるらしいです。
明日、明後日。ほんとかいな。
でも見れたらいいですね!
今日は何年ぶりにキュッキュッ言う雪の上を歩きました。
楽しかった。
玄関にある古いトロール人形(ノルウェー出身)と
マトリョーシカ(言わずと知れたロシアだけど、
作り方を教えてあげたのは戦後の日本人で
もとは相撲の人形のコマがいれこになってる木のおもちゃ)
喜んでいました。
遠い雪の記憶が嬉しかったのでしょう。
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4569695752/
幸せになる法則
丸山敏雄
この本、すばらしいです。
実践して実証できたもののみを
法則としたそうです。
ホオポノポノや、深い瞑想の世界とも、
根本的には同じに思えます。
でも、現代日本の中で生きるフォーマットとして、
役に立つ具体的な例や動きかたにまで
丁寧に言及してる点で万人に受け入れやすく、
効果もさまざまな観点からわりとすぐに
見られるのが違うのだと思います。
一家に一冊、一人一冊でもよいくらいです。
会社をあげて、取り組んでもよいかも。
そしたら、日本ももっと明るくなるはずです。
http://maruyamatoshio.com/
こんなのも見つけました。
幸せになる法則、わたしも実践してこうと思います。
ある中国語の意味を調べていたのに、出てきたサイトは
全然関係ない今時の変な名前のスレッドばかり。
そのなかの、コメントのひとつが、面白かったというか、なんというか。
四年前のスレッド。
でも、今は変な名前も、ものによっては、ありになってきてるよね…。
あと、このスレッドによると、あまりに変な名前は、親が暴走族だったころの四露死苦とかの名残らしい。
>6
その作文を読んだ子の名は「恋獅子(れんじ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
以上。
現実に矛盾を感じ、それを解決する方法まで考えることができて、未来を思い描けるこの子はすごい。まだ低学年なのに。
ぜひ、総理大臣になってほしい。
でも、実現したあかつきには、変な名前は、出世するということで、逆に流行ってしまったりして。


by たみたみ
ダイジ